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ナガミネ農園の風景
・野菜は全て無肥料・無農薬
・無肥料・無農薬の理由は野菜が一番美味しいから
 (有機よりも無肥料の方が野菜の味はうまい) 
(野菜ネット販売再開は11月後半を予定)

●荒天の海   ・前方右が平戸海峡     ・前方奥は九州本土
 ・農園の前の海、これぐらい時化るのはごく普通
 ・強風と潮風で農作物や花にとっては過酷な環境
  (極めて栽培困難ながらその分、野菜の味はグッド)
 ・風の強い長崎県北部の中でも当農園は最も潮風が強いところの一つ
●エメラルドの海
 ・つわぶきの丘から、夏場は晴天で波がない時は鮮やか

●人参畑
 ・強風と潮風という厳しい環境、このように綺麗できるのは珍しい例

●サツマイモ畑と島と漁港
 ・斜面にも植えており、植え付け収穫はユンボ(ショベルカー)が必需品
●桜と菜の花
 ・中央左のハウスは冬場の春・夏野菜の育苗用
●玉ねぎと菜の花
 ・菜花は働き者で勝手にでてくる   ・玉ねぎは自家栽培の越年した球根も植えている
●エメラルドの海
 ・つわぶきの丘から、夏場は晴天で波がない時は鮮やか
●池のような湾
 ・木立の間から海が見える散策路も開削中、 この先には波の音が常に聞こえる潮騒通りもあり
●ソテツ山
 ・当農園にはソテツが多く、ソテツ(蘇鉄)ヶ浦とも言われ、宮崎以北では最大の蘇鉄群落
 ・写真は当方では蘇鉄山の呼称


●当農園の丘から見た山側の風景
 ・手前はサトイモ畑   ・中央右がソテツ山
●自然の湧水池や小川でできるクレソン
 ・9月から7月頃まで収穫でき生でも過熱でも美味しい楽しい野菜
 ・日照条件の異なる様々な水辺に生やすのが長期収穫のポイント


●ホウセンカ通り ・前方の柵はイノシシ防護柵  ・昼間は開けていても入ってこず
 ・夜間は閉めイノシシは農園全体から完全にシャットアウト
  (当農園周辺のイノシシは頭の良さと度胸と用心深さを兼ね備えた優れもの)
  (長い戦いの結果当農園には侵入しないという暗黙のルールのようなものができている)

●原木シイタケとタブの大木
(シイタケ原木は全て当農園の原木、強風と潮風で鍛えられシイタケの濃厚な味で
原木シイタケの違いと良さが分かる)

●百日草の花園?
(2014年は長雨でパッとしなかったものの、2015年夏は駐車場周辺は色とりどりの
百日草・カンナや人参等がミックスした愉しめる風景を作る予定)

●花と芝生とソテツと海  ・当農園に下ってくる道

●開墾の風景
当農園の野菜は全て開墾した畑にて栽培
 ・開墾1年目は腐葉土が最も多く良い野菜ができやすい
 ・豪雨による土壌流出を食い止めるにもユンボは必需品

●農園の前のトビウオ漁
・9月中旬から10月初は農園の前方の海でトビウオ(飛魚・アゴ)漁が盛ん
・トビウオ漁は2隻で行い、写真中央の小さく見える船がそのセット

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